札幌の飲食業を内緒で応援する税理士です。

 飲食業に限った話ではありませんが...

 賃金の支払いを日払いにしているケースがあります...

 ウチの事務所では給与賃金の支払いは月払いをおすすめしているのですが...

 最近は人手不足気味で「給与は日払いで~」というも止む無し...

 もっとも、給与を日払いで支払うこと自体は法令上も商慣習上もまったく問題ありませんので、経営判断で賃金の日払いを決断してもOK...

 しかしですね...

 給与の支払い方によって源泉所得税の徴収方法が変わることは知っておいていただきたい...

 源泉所得税は源泉徴収税額表により徴収税額を計算するのですが...

 「扶養控除申告書」の提出があれば甲欄適用となり提出がなければ2カ所目以降の給与となり乙欄適用となります。

 甲欄適用になると月額88,000円から徴収税額が発生しますが、日払い方式の場合は日額2,900円から徴収税額が発生します...

 日払いでも給与明細等で源泉徴収税額や住民税額や雇用保険料、場合によっては社会保険料などを徴収しなければなりませんから適正に日払式で給与を支給するとなると明細作成など結構な事務量がかかりますし管理も面倒になります...

 ここは注意が必要です...

 一方で給与の支給は月額だけれでも前借り(前払給与)をして給料日に明細上で精算する方法もあります...

 前払給与の額を管理する必要がありますが、この方法なら給与支給自体は月額払いになりますので明細作成や源泉徴収の手間も通常の範囲内で留まります...

 その他、ホステス報酬(事業所得です)の源泉なども日払の場合は注意が必要ですが...

 その話は別の機会に...


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 札幌の飲食業を内緒で応援する税理士です。

 個人事業で飲食業を営む場合は所得税の確定申告をすることになるのですが...

 事業所得の決算書に自家消費を計上する欄があったりします...

 自家消費って?

 簡単に説明するとお店の商品(在庫)をプライベートで食べてしまう(使ってしまう)とその分は売上として計上しましょうということ...

 本来的には定価で売上に計上するものなのですが...

 帳簿に自家消費として計上する場合には仕入原価(定価の50%以上)を計上すればよいことになっています。

 悲しいことに消費税の課税売上にもなります...

 で...

 お店の商品を一切個人的に消費していない場合には自家消費の計上も必要ないことになるのですが...

 税務調査の際には「自家消費ゼロ」という主張はなかなか通りません...

 実務的にも月末にそこそこの一定額を計上すれば済む話なので...

 ちなみに...

 法人の場合は自家消費は普通の売上として計上しなければなりません。

 値引なしです...

 これを計上しないと売上計上漏れだけではなく経済的利益について役員報酬(賞与)として所得税等も課税されてしまいます(汗)

 したがって法人の場合は社長さんなどへの売上もレジ等を通してきちんと計上することをおすすめしています。

 人の目はどこにあるのかわかりませんから...

 李下に冠を正さずですね...


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 札幌の飲食業を内緒で応援する税理士です。

 お盆休みも終わり(明日以降土日も含めて9連休という方もいると思いますが)...

 飲食業にとっては良くも悪くも8月はいつもとは違う人の流れ...

 ここぞとばかりに長期休業をする店舗もありますし書き入れ時という店舗も...

 繁忙期や閑散期は別として...

 通常期には定休日を設けていることが多いと思います...

 飲食業にとって定休日というのは月当たりの稼働日数が確実に減るので1日当たりの家賃などイニシャルコストの総体的な増加になります...

 開業間もない時期などは年中無休とか不定休とか頑張ってしまう経営者が多いのも頷けます...

 もっとも...

 ウチの事務所では、多店舗展開をしていたり従業員のシフト運用で年中無休というようなことができるような場合はともかく...

 1店舗のみで経営者自らが陣頭指揮をとるような場合は開業当初から定休日を設けることをおすすめしています。
 
 定休日は実際に営業を続けていくうちに曜日などで繁閑の状況が把握できれば変更することは全然アリだと思います...

 重要なのは...

 経営者というのは日々の店舗運営意外にもやらなければならないことがたくさんあるということ...

 もちろん休息も必要です...

 商いは飽きないことが大切ですよ...

 経営は長期戦です。


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 札幌の飲食業を内緒で応援する税理士です。

 先週末からお盆休みということで日本中が帰省&旅行で日頃とは異なる人の流れになっています...

 交通機関&高速道路もいつも以上の混雑...

 夏休みといえば日本ではお盆休みということで帰省やお墓参りという方が多いと思うのですが...

 帰省の場合でも国内旅行でも2~3泊というのが主流のようです...

 これがヨーロッパの場合はバカンスということで2~3週間というのが主流...

 羨ましいというようりも普通の日本人的な感覚だとそんなに長期休暇を取ったらアホになるのでは?とか会社に行きたくなくなるのでは?とか思っちゃうのでは...

 ちなみにフランスの労働法では有給休暇は5週間(5日×5週で25日)...

 これって日本の国家公務員の有給休暇が20日間ですからそれほどの違いではない...

 違うのは運用方法...

 フランスでは6~10月の間に連続して4週間の有給休暇をとることが原則、義務付けられています...

 全員が長期休暇を取っても会社は常に平常運転ですからスケジュールは会社が策定するのが一般的です...

 そして1週間の就業時間は35時間というのも決まっています...

 イメージ的にはフランスの会社員は11カ月で1年という感じ...

 残業も少ないというか人件費が高いので経営者は残表なんて絶対にさせません...

 だからフランスの企業は労務マネージメントにとても重きを置いています...

 そして生産性に非常にこだわります...

 もっともフランスを例にとりましたが人件費の高い北欧やスイス、ベルギー、ルクセンブルクなどの金融国家などは1時間当たりの労働生産性は日本の倍くらいあります...

 日本人は勤勉な国民性といわれていますが労働生産性で比較してみるとOECD加盟国でも中の下くらい...

 ベルギーが1時間で100円精算するとすれば日本は50円くらい...

 その分長時間労働で生産量を稼いでいるということです...

 この部分は語ると長くなるのでこの位で(笑)

 言いたいことは...

 日本でも1カ月くらいの長期休暇を取得できるような文化を醸成していかなければいけないのではということ...

 そうすれば観光地でも来客時期が分散されて観光産業などの経営も安定してくるでしょう...

 日本人の文化では働くことは美徳ですけど...

 余暇を楽しむことは決して悪ではありません...

 最近は働き方改革とかでアレですけど...

 まずは大企業から有給休暇連続4週間取得の義務化とかやって欲しいですよね...

 取得できない有給があっても意味ないですから...

 その代わりと言ってはアレですけど...

 日本は祝日が多すぎですからそういうのは改めなければならないかもしれませんね...


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 札幌の飲食業を内緒で応援する税理士です。

 個人事業であれ法人であれ税務申告をしている以上は税務調査を受けるリスクが必ずあります...

 一般に法人税の実調率(調査を受ける割合)は5%程度といわれています...

 単純計算で20年に1回...

 この数字だけみると税務調査なんて滅多に体験できないイベントのように思えてきますが...

 実際のところ、しっかりと事業経営をしている元気な会社には結構な頻度で税務調査があるものです...

 反対に創業以来10年以上税務調査は未経験というような会社もたくさんあります...

 税務調査の対象に選ばれるのはどういった理由からか?

 税務署は税理士にも納税者にも税務調査の選定理由(調査対象に選んだ理由)は絶対に明かしません(申告内容の確認ということ以外の説明はありません)ので想像するしかないのですが...

 絶対に言えることは「税務調査に来る以上は選定理由は必ずある」ということです...

 もちろん...

 税務署が思っていたような問題がなくて税務調査を受けても納税額に影響がないようなことも多々あります...

 しかし...

 税務調査で問題点が指摘された結果、修正申告を提出するようなことになると加算税や延滞税などの付帯税を余計に納税することになりますからそれなりに痛いことになります...

 特に...

 法人に対する税務調査の場合「認定給与・賞与」というのがあって...

 例えば税務調査で必要経費が否認(経費への算入が認められない)されたりした場合にその支出が実際には個人的な支払だとされて社長(役員)への給与・賞与だと認定されることがあります...

 この場合、認められなかった支出に対する法人税や消費税などが追徴課税されるだけではなく、その支出が役員への給与・賞与と認定されるので役員に対する所得税(源泉所得税)・住民税も追徴されることに...

 つまり追徴税額がとても高額なものになる...

 税理士業界ではこれを往復ビンタと呼んだりしtれいますけど...

 軽い気持ち個人的な支出を会社の経費に付込むと税務調査の際に思わぬ出費につながることに...

 税務調査は3年~7年遡及しますから...

 「なんでも会社の経費に~」という社長もたまにいらっしゃいますけど...

 結構リスキーなんですよ...

 耳の痛い話をしてくれる税理士が良い税理士...

 これは本当です。


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 札幌の飲食業を内緒で応援する税理士です。

 法人を設立する際には最低でも法人名、資本金の額、本店所在地、取締役、事業目的に決算月を決める必要があります。

 で...

 法人名や事業目的などは真剣に検討すると思うのですが意外にイージーに決めてしまうことが多いのが決算月...

 まぁ...

 昔々は3月決算法人がかなりの割合を占めていましたけど外資系企業などは暦年決算(12月決算)が主流ですし...

 決算月は定款を改定することで変更することが可能ではありますが、原則として最初に決めた決算月を粛々と引き継いでいくものですから決める時には真剣に考えたいところです...

 ウチの事務所では可能な限り避けていただく決算月というのがあります...

 11月~1月の決算です...

 11月決算だと税務申告は1月末...

 その間には年末調整や償却資産税の申告に法定調書&給与支払報告書などの年次業務が目白押しです...

 しかも年末年始の休業期間がありますから決算・申告をする事務量を確保することが会社、税理士ともに厳しい...

 12月決算は外資系には多いのですが...

 11月決算同様に1月末期限の年次業務がありますし特に小売業などは決算棚卸を12月末に行わなければならないという問題があります...

 2月末の申告期限は所得税の確定申告とも重なりますので...

 1月決算の申告期限は3月末...

 個人の確定申告期ともろ被りなのでウチのような零細税理士事務所には1月決算は基本的にお断りしています。

 税理士の視点では11月~1月決算は避けたいところですけど会社の視点ではどうでしょう...

 決算月に最適なのは一番ヒマな時期です...

 夏に売上薄くなるような洋菓子店なら夏の決算が良い、公共事業を受注している業者は3月に売上が大きくなるので決算時の対策を立てやすい6~9月決算が望ましいというように業種業態によっても、事業者の個々の事情によっても最適な決算月というのは異なります...

 また...

 現状では消費税の課税事業者判定の関係で法人設立月の前月を決算月にするようなケースも多いようです...

 確かに消費税を最長23カ月間免税事業者で過ごせるというのはそれなりのメリットですね...

 しかし、それも創業間もない限られた期間のお話ですから「木を見て森を見ず」というようなことの内容にしたいですね...

 いずれにしても...

 法人の決算月というのは簡単に決めるようなもなではありません...

 個別事情も考慮して最適な決算月を選択したいですね。

 だから...

 法人設立時は手続前に税理士と相談するのが一番です...

 税理士事務所によっては行政書士を兼業していることろもありますからそういう場合は設立手続きも依頼できてしまいますし...

 公認会計士事務所なら商業登記も対応できますし...

 そういう事務所に相談するのも良いかもしれませんね...



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 札幌の飲食業を内緒で応援する税理士です。

 個性的な飲食店が並んでいる狸小路7丁目...

 本格的なナポリピザを楽しむのならタボロッツアさんHPはこちら。

 イタリアの食文化を札幌に広めようという野心的なお店です...

 ピザの本場、イタリアナポリ地方は基本的には料理は家で作るものという文化です...

 ただしピザだけは窯のある専門店で食べるというのもやはり文化...

 仕事の合間に一気に飲み干すエスプレッソ...

 ゆっくり食事を楽しむのもイタリアの食文化ですが日本で言えば立ち食いそばのようにサクッとピザを食べて、エスプレッソを飲んでというのもイタリアの食文化...

 本当のイタリアの食文化を知ってもらいたいというオーナーさんの気持ちがお店の隅々まで感じられます...

2019080601.jpg

 ナポリピザはナイフとフォークで食べるのが本来の食べ方です...

 注文する際には「カットしないで~」と言ってみましょう...


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 札幌の飲食業を内緒で応援する税理士です。

 私はコーヒー好きというよりコーヒー中毒と言われてしまいそうなほど毎日大量のコーヒーを飲みます。

 コーヒーの中でも特にエスプレッソが好きで事務所のまわりや出張先などに行きつけのバール(エスプレッソを出すカフェ)があります...

 エスプレッソというとイタリアが本場ではありますが...

 日本ではアメリカ経由で入ってきたシアトルスタイルのエスプレッソが主流派のようです。

 私個人はシアトルスタイルも嫌いではありませんが、やっぱりイタリア流のエスプレッソが好みだったりします。

 イタリア人は本当にエスプレッソが大好きです...

 朝は温かいカプチーノで身体を目覚めさせ...

 昼以降はエスプレッソ...

 エスプレッソは25~30CCといった量ですがそれに砂糖を2~3杯投下...

 かき回さずに20秒ほど...

 うわばみ部分を一気の飲み干す...

 最後にカップの底に残った砂糖をスプーンでペロペロ...

 これが最高です...

 ちなみに

 エスプレッソには色々なバリエーションがあります。

 エスプレッソを2ショットでドッピオ...

 エスプレッソの最初の15CC位の濃い部分だけを抽出すればリストレット...

 お湯で薄めればアメリカーノ...

 ミルクはスチームドミルクとフォームドミルクを用いますが...

 フォームドミルクにエスプレッソを落とせばカフェ・マキアート...

 エスプレッソに同量のフォームドミルクとスチームドミルクを注げばカプチーノ...

 スチームドミルク(もしくは牛乳)にエスプレッソでカフェラテ...
 
 好みでバリエーションを楽しめるのもエスプレッソの魅力...

 ドリップコーヒーもフレンチブレスも好きですけど...

 一番好きなのはエスプレッソですね...


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 札幌の飲食業を内緒で応援する税理士です。

 皆さんご承知のとおり、札幌は日本有数の観光都市です。

 札幌市内の魅力もさることながら、道内のニセコ・小樽、函館、釧路、知床などの観光地のハブとしても札幌市は大きな役割を担っています。

 外国からの観光客がたくさんいらっしゃるということは...

 それだけ飲食店にもお客さんがいらっしゃるワケで...

 儲かりますね...

 しかし...

 外国からのお客さんへの対応って悩みますよね...

 第一に言葉の問題...

 最低でも中国語・韓国語に英語での対応が必要ですね...

 第二に決済機能の問題...

 通常のクレジットカードはもちろんのこと中国人は銀聯カードやアリペイなどの決済手段が一般的です。

 そういった決済機能へも対応しないといけません...

 そして文化や習慣の問題...

 外国人のお客さんも大切ですが日本人のお客さんも同じように大切です...

 個性的な雰囲気が魅力というお店が客層の変化で...

 そんな心配もありますね...

 一方で...

 外国人のお客さんにしてみると...

 そりゃ、自国語が通じるほうが便利に決まっていますし、そもそも中国人でも韓国人でもタイ人でも最低限英語は通じるだろうという気持ちはあると思います...

 しかし...

 言葉が通じなくても日本人ならではのサービスや店の雰囲気や味を楽しみたいと思っている外国人のお客さんも結構いるものです...

 実際に日本語しか使えない老夫婦が経営するお店が外国人に大人気というような例もあります...

 なにはともあれこの10年間で日本を訪れる観光客の人数は年間800万人から3200万人へと約4倍になっています...

 外交的な問題やアジア各国の景気などの不安定な要素はあるもののこれからも外国人韓国客は増加することは間違いないでしょう...

 一定規模の飲食店であればスタッフ教育・オペレーションやメニュー・HP・決済手段などハード&ソフト両面でのインバウンド対応が必要になると思います。

 また...

 小規模な飲食店ではなかなか投資ができないということも...

 それでも外国人のお客さんへどのように対応していくのかは検討しておくべきでしょうね...

 お店の雰囲気が大切だから過度に外国人観光客を受け入れないというケースもありますし、 意外にも完全日本語対応&身振り手振りでの接客が受けているお店もありますから...

 そこは経営判断ですね...


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 札幌の飲食業を内緒で応援する税理士です。

 札幌の夜といえば「すすきの」...

 食べるもよし遊ぶも良し...

 飲食店が密集しているのでついついハシゴもしたくなります...

 でも...

 ジンギスカンのハシゴというのはお腹に厳しい(汗)

 そんな時には焼鳥ですね...

 すすきのでおすすめの焼鳥といえば「若武者」さんHPはこちら。

 伊達鶏&三元豚を女性店長が丁寧に焼き上げた串は旨いですね...

 早朝4時(週末は6時)まで営業しているのも夜更かし&オールナイト族には嬉しいですね...

2019080102.jpg

 ささみはレアな焼き加減でおすすめです。

2019080101.jpg

 楽しい店長さんとのお話も良き肴ですよ...

 飲み歩くのも仕事のうちです(笑)


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プロフィール

northstartax

Author:northstartax
これから札幌で飲食業を起業しようと考えている方を応援するために経営や税金のちょっとした知識を日記で書き綴っていきます。
個別のご相談はお気軽にメールフォームからお問い合わせください。
(札幌市内の飲食業を起業・経営されている方に限らせていただきます。)

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